29歳独身男性会社員の肉便器日記

おれには肉便器が一人いる。
セフレを1年かけて調教してようやく肉便器にまで昇格させたのだ。
元々相当なM女だったが、今ではいつでもどこでも「ケツだせよ」と言えば履いているものを脱いで四つん這いになってケツを振るようにまで成長した。
この肉便器は、基本的にパンツは履かせていない。
そしておれと会うときはピンクローターを仕込ませて、いつでも準備万端の状態にしている。
俺の命令には絶対服従する。
ここまで読んだ奴はおれがひどい奴だって思うかもしれないが、ここまで求めてきたのは、最初は女の方からだったんだぜ。
最初はただのセフレだったんだが、普通のセックスじゃ満足できなくなっていって、どんどんとアブノーマルな方向へと進んでいった。
公園でアオカンしたときに思いついたのが、肉便器だった。
やってる最中に公衆トイレが目に入って、
「お前はおれの肉便器になれ!」
って言ったら相当興奮しやがった。
なので、次からは肉便器になるための訓練だと言って、さらなるプレイと命令を開始した。
彼女は嬉々としてそれに従っていた。
相当な変態だなと思ったよ。
それに付き合えるおれも相当な変態だけどな。
うちの肉便器は従順だが、最近ではおれの命令では少々満足度が下がってきているようだ。
これは新鮮さを味わわせるためにも、友達に協力してもらって、俺の目の前で突っ込んでもらおうか。
そのくらいすればきっとまた新たな刺激を感じるはずだ。
撮影もしてやろう。
おれは早速友人にメールを送った。

ヤリマンと肉便器と過ごした体験