28歳専業主婦の肉便器日記

専業主婦の私が彼の肉便器になったのは、
インターネットの出会い系サイトを軽い気持ちで利用したのがきっかけでした。

結婚と同時に引っ越してきて周りには友達もおらず、
単純に昼間の暇な時間の「暇つぶし」をしたかったんです。

登録したら、もうホント、驚くくらいメールが来るんですよね(笑)。
「モテ期か!」ってくらい。

その中でも話の合いそうな人と何通かメールしているうちに、
「会おう」ってことになったんです。

その時点で写メは交換してました。
実を言うと夫よりも好みのタイプ・・・でした。

ファミレスで会って。
実際に話しているうちに、心が弾んでいることに気が付いて。
結婚してからは感じたことのない「ときめき」・・・
ドキドキする気持ちが止められませんでした。

車に乗り、ホテルの入り口で・・・
「いいね?」と言われて。
コクン、と。

その時から彼専用の肉便器になったんです。

ホテルに入った瞬間、抱きしめられ。
シャワーも浴びることなく、グッと彼のモノを口に入れられました。

その後、
前戯もなく、いきなり挿入されました。
カラダは正直なもので・・・ヌルリ、と、彼のモノを受け入れ、
気付いた時にはもう彼の思うがままになっていました。

私のM性に彼は気付いていたんです。

一度果てた後、
シャワーを浴びに向かうと彼は後ろからついてきてまた今度はバックから。
でも私は性欲処理のための肉便器、それがうれしくて仕方なくて。

突かれるたびに悦びを感じながら、
頭の中が真っ白になって。
腰が砕けるようにしゃがみこむと膣口からは白い液体がトロリと・・・流れ出ていました。

それからは呼び出されるたびに、
車の中でも、公園でも・・・
私は彼の精子を排出するための肉便器として存在しています。

彼の前で股を大きく広げ、
激しく突かれるのを待っているのです。

パンツを履かないで待ち合わせて、
そのまま挿入されて中出しされて。
その後歩いていて・・・精液があふれてくることもありました。

普段は普通の主婦の顔をしていますが、
彼といる時は、私はただの肉便器・・・なのです。

29歳独身男性会社員の肉便器日記

おれには肉便器が一人いる。
セフレを1年かけて調教してようやく肉便器にまで昇格させたのだ。
元々相当なM女だったが、今ではいつでもどこでも「ケツだせよ」と言えば履いているものを脱いで四つん這いになってケツを振るようにまで成長した。
この肉便器は、基本的にパンツは履かせていない。
そしておれと会うときはピンクローターを仕込ませて、いつでも準備万端の状態にしている。
俺の命令には絶対服従する。
ここまで読んだ奴はおれがひどい奴だって思うかもしれないが、ここまで求めてきたのは、最初は女の方からだったんだぜ。
最初はただのセフレだったんだが、普通のセックスじゃ満足できなくなっていって、どんどんとアブノーマルな方向へと進んでいった。
公園でアオカンしたときに思いついたのが、肉便器だった。
やってる最中に公衆トイレが目に入って、
「お前はおれの肉便器になれ!」
って言ったら相当興奮しやがった。
なので、次からは肉便器になるための訓練だと言って、さらなるプレイと命令を開始した。
彼女は嬉々としてそれに従っていた。
相当な変態だなと思ったよ。
それに付き合えるおれも相当な変態だけどな。
うちの肉便器は従順だが、最近ではおれの命令では少々満足度が下がってきているようだ。
これは新鮮さを味わわせるためにも、友達に協力してもらって、俺の目の前で突っ込んでもらおうか。
そのくらいすればきっとまた新たな刺激を感じるはずだ。
撮影もしてやろう。
おれは早速友人にメールを送った。

ヤリマンと肉便器と過ごした体験